あしか会議2018

〜足科を日本のスタンダードに〜

6月17日(日)10:00-17:00
開催決定!

なぜ、TOKYO2020が迫る今
日本トップクラスの
医師・治療家・トレーナー・コーチたちが

「足」に注目しているのか?

日本には「足科」が存在しないため、
さまざまな問題が起こっています。

  • 下肢や腰に痛みを抱えるランナーの割合「63%」(1万人以上のアンケート調査・ランナー世論調査2017)
  • ■ 中高年の 63.0%が「ひざが痛い」その内76.9%が病院で治療を受けず、ひざの痛みの対処法は、「何もしない」が 22.7%ともっとも多く 「サポーターをつける、市販薬を使う」など独自で対応(「ひざの健康に関するアンケート調査 科研製薬株式会社・生化学工業株式会社/2007)
  • 日本では予備群も含めると、男性860万人、女性1670万人、50歳以上のじつに2人に1人が変形性ひざ関節症と推計。(NHK健康ch)
  • ほか多数……
  • 下肢や腰に痛みを抱えるランナーの割合「63%」(1万人以上のアンケート調査・ランナー世論調査2017)

そこで私たちが
"予防医療領域において"
実質的な「足科」
の役割を果たします。

あしか会議2018登壇者
(あしか協会理事)

齊藤邦秀/スポーツトレーナー

あしか協会理事
日本メディカルフィットネス研究会常任理事
有限会社ウェルネススポーツ代表取締役
Running Fitness Labo. 代表
くにらぼ.com主宰
JINS MEME 公式アンバサダー
全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会エグゼクティブオペレーショナルチーフ
雑誌Tarzan毎号連載ほか、著書多数

〜みなさんへのメッセージ〜
私自身、あしか協会のコンセプトはもちろん、とにかくこの理事メンバーが圧倒的に魅力的なので、同志として活動を共にしています。トレーナーとして20年以上活動してきましたが、大半のスポーツや日常生活は足で地面と接しているため、「足」を整えずに骨盤や脊柱、軟部組織や神経に最高のアプローチをしても「元に戻ってしまう」ことを痛感してきました全身を最高の状態にする上で最も重要な部位といっても過言ではないのが「足」だと捉えています。「あしか会議」ではぜひみなさんの知見も共有くだされば嬉しいです。

鈴木洋/治療家・トレーナー

あしか協会理事
NPO法人エブリバディ代表理事
プライムタイム株式会社代表取締役
プライミー鍼灸整骨院代表
柔道整復師・鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師
日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)
フェンシング日本代表チーム帯同トレーナー

〜みなさんへのメッセージ〜
経営する治療院の現場や海外への代表チーム帯同などにおいて、鍼灸やマッサージ等の手技や動作改善のための運動指導はもちろん、オーダーメイドインソール作成や巻き爪矯正を行ってきました。キッススポーツサポートのためのNPO代表としての活動経験や、5歳の子どもから高齢者、日本代表選手まで「足」からトータルサポートをしてきた知見をみなさんと共有することで、少しでもお役に立てましたら幸いです。

白方健一/プロランニングコーチ

あしか協会理事
トップギアインターナショナル合同会社代表
トップギアランニングクラブ代表兼ヘッドコーチ
体育学修士(筑波大学大学院卒)
全米スポーツ医学協会認定Performance Enhancement Specialist東京マラソン公式サブ3ペースセッター
JINS MEME 公式アンバサダー
ロンドンオリンピックマラソン日本代表選手帯同ほか、トップ選手トレーニングサポート実績多数

〜みなさんへのメッセージ〜
ランニングコーチとして日本代表選手からランニング初心者まで幅広い層のランナー指導を10年以上続けてきましたが、競技パフォーマンスアップと、故障の予防・治療・リハビリは切っても切り離せないと実感してきました。主にパフォーマンスアップ領域を担当するコーチとして、現場の問題点の共有をするとともに、ケガ予防の対策とパフォーマンスアップ目的のトレーニングがいかに直結しているかを伝えていければと思っています。

大内洋(整形外科認定医)

あしか協会理事
亀田メディカルセンタースポーツ医学科部長
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会大会準備運営第一局(医療)アドバイザー
日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ)
米国足の外科学会会員
水泳日本代表チーム帯同ドクター
千葉ロッテマリーンズ秋季キャンプドクター
オルカ鴨川FCチームドクター 

〜みなさんへのメッセージ〜
なるべく手術をせず競技復帰してもらうことがベストだと考えている医師のひとりとして、バイオメカニクス的に重要な役割を果たす「足」にフォーカスすることは特に重要だと考えています。私自身は日々の診断や手術、チーム帯同などで医師としてスポーツ選手をサポートしていますが、「あしか協会」を通じて役職や資格の枠を超えたチーム医療・予防医療をみなさんと一緒に実現させていきたいと思っています。これまでになかったコンセプトの「あしか会議」を私自身とても楽しみにしています。

木村誠/あしか協会代表理事

株式会社ランナート代表取締役
RUNART足の治療院-駒沢公園- オーナー
マラソン大学 学長
砂漠250kmマラソンSAHARA RACE完走ほか
著書『ランニングの成功法則』(主婦の友社)

〜みなさんへのメッセージ〜
あしか協会は奇跡です。私にとっても、日本の未来にとっても。立場や役割の異なる日本トップクラスの専門家(医師、治療家、トレーナー、コーチ)が集結し、役職の枠を超えた同志として永続的な活動を共にする団体は、私の知る限り他に類を見ません。それを実現させたのが、「足科を日本のスタンダードにし、足から日本を元氣にする」というビッグビジョンでした。
私たちの原動力は、ビジョン実現への"情熱"です。
その"情熱"をリアルに体感しに、ぜひ「あしか会議」へいらしてください。高い志と情熱を持ったみなさんとお会いできることを楽しみにしています。
みんなで一緒に、足から日本を変えていきましょう!
(さらに詳細なメッセージはページ最下部へ)

あしか協会のビジョン

【ビジョン】
足科を日本のスタンダードに
【ミッション】
「足科2.0」を日本から世界へ

あしか協会の役割

太鼓判を押す
基準と場をつくる

足に悩んだら「あしか」へ。私たちはそんな「基準と場」を創ります。足に悩むひとと、足に悩むひとをサポートしたいひとのための"太鼓判が押された"プラットフォームが「あしか協会」です。(5月末に協会HP完成予定)

ムズカシイことを
カンタンにする

あしか協会の目的は「一般化」です。ムズカシイ専門知識を本質に絞りわかりやすく伝え、誰もがカンタンに使える役立つ知恵に変換することで「治療ではなく予防」という理想を実現させます。

イノベーションを
起こす

あしか協会は、革新に挑戦します。大先輩方が築き上げてこられた学会や研究会に敬意を表しつつ、あえて破壊的イノベーションを起こすことで、医療・ヘルスケア・教育についての根本的な問題解決を目指します。

あしか会議2018 とは?

あしか協会が主催するカンファレンスイベント
・医療従事者・運動指導者・教育者・指導者・事業者・アスリートのためのイベント(一般の方も参加は可能)
・あしか協会理事、特別講師と"みんなで一緒に"足についての知見を共有し、解決策を議論!足に悩むひとやアスリートをサポートするための知見を手に入れることができます

こんな方にオススメです

  • トッププロが現場で使っている「足」についての知見を学ぶことでさらなる患者さん貢献を果たしたい治療家
  • 「足」にフォーカスした予防医療・チーム医療の在り方について、一流のプロの知見を手に入れたい医療従事者
  • 高い志のもと集結した一流のプロ集団の「足」についての知見を学びたい指導者
  • 指導者としてさらに高みを目指したいと思っているトレーナー、監督、コーチ、先生
  • チーム医療・予防医療・根本治療についての学びを深め、本質的な治療や指導を実践していきたい医師、治療家、トレーナー
  • 日本代表選手・チームや東京オリンピックにも携わっているトップイノベーターと交流を深め、今後も同志として共に成長していきたい指導者・学生・アスリート
  • 学会や研究会の発表や質疑応答では聞けないような「そこが知りたかった」と思える突っ込んだ話や「実際どうなの?」といった"本当に価値ある話"をトッププロから聞いてみたい医師・理学療法士・トレーナー
  • 日本には浸透していない「足科」「足病学」について学びを深め、足・インソールに強みを持つことで今後も地域No.1で選ばれ続ける院をつくっていきたい病院/治療院経営者
  • トッププロが現場で使っている「足」についての知見を学ぶことでさらなる患者さん貢献を果たしたい治療家

ココが違う!
あしか会議とこれまでのイベントの違い

  これまで  
  あしか会議  
クローズ
オープン
硬直的
柔軟的
専門的
一般的
ムズカシイ
カンタン
一方的
双方向的
エビデンス
臨床・現場
理論
実践
ヒエラルキー
フラット
権威主義
実力主義
マジメ
ワクワク
同一性
多様性
対処
根本解決
治療
予防
硬直的
柔軟的
日本の足医療が
このままではいけない理由

これまでの問題点
医学的には世界最先端の高度専門医療技術を持ちながら、
初歩的な知見すら一般化できていない
(例:シューズやインソールについての知恵や子供の足育など)

痛みに悩むひとが減っていない
※対処(手術など)は素晴らしいが予防は実現していない

予防医療領域でのイノベーション(革新)が必要不可欠!

あしか会議2018 詳細

【開催日】2018年6月17日(日)10:00-17:00 (9:30開場)


【参加対象者】

医療従事者・運動指導者・教育者・事業者
(医師、治療家、トレーナー、学生、コーチ、監督、部活顧問、養護教諭、アスリート、ヘルスケア・スポーツ関連事業者ほか)
※一般の方も参加可能ですが、専門知識を前提とした内容のためあらかじめご了承ください。

【会場】
ビジョンセンター田町(東京都内)

JR山手線・京浜東北線「田町駅(三田口)」 徒歩2分
都営浅草線・三田線「三田駅(A3出口)」 徒歩1分

〒108-0014 東京都港区芝5-31-19
ラウンドクロス田町4階 ビジョンセンター田町
https://www.visioncenter.jp/tamachi/access/

【定員】100名(特別招待席:限定20席)

【参加費】
●特別招待席 15,000円(税込)
(登壇者とのランチ交流会・あしか協会正会員費初年度12ヵ月分無料ほか特典多数)

●一般席 3,000円(税込)

【プログラム】 
《午前の部  10:00-12:30》
①あしか協会代表挨拶 「足科2.0」を日本から世界へ。

②パネルディスカッション第一部(知見の共有)
テーマ:なぜ今、”足”なのか?/スポーツ医科学と足/アスリートと足
インソールと足/高齢者と足/子どもと足 ほか

※パネルディスカッションは一部、二部ともにあしか協会理事全メンバーが登壇します。

③全員参加型実践ワーク(ブレインストーミング等の双方向的ワーク) 
④特別プログラム紹介(CLIMB Factory/Formthotics/R-body project)

☆ランチタイム  12:30-14:00☆
特別招待ランチ交流会12:45-13:30(特別招待席 限定)

《午後の部  14:00-17:00》
⑤パネルディスカッション第二部(解決策の発見)
会場の皆さまからの質問や提案について登壇者全員と会場全体でともに議論。
具体的な臨床でのケーススタディなどについても議論できる貴重な場です。

⑥特別講演
演題「患部外機能不全から考える段階的コンディショニング・コーチング」
登壇者:R-body project 関上寅之輔氏(アスレティックトレーナー)

⑦あしか協会正会員制度とアフターTOKYO2020に向けて

☆終了後、会場近隣にて懇親会を開催します。(20:00頃終了予定)
参加希望の方は「懇親会つきチケット」を購入ください。

【参加方法】
下記URLの申し込みフォームから参加申し込みをお願いします。

※申し込み後、決済詳細のメールをお送りします。
銀行振込/クレジットカード決済後に参加受付確定となります。

特別招待席【懇親会つき】15000円+懇親会費4000円
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=IRnMtcUje

特別招待席  15000円
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=IRnMtcEvlEv

一般席【懇親会つき】3000円+懇親会費4000円
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=IRnMtcDpwmu

一般席 3000円
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=IRnMtbxxylT

【持ち物】筆記用具

【注意事項】
ランチタイム中の12:45〜13:30は会場が締め切りとなります。
上記時間内は会場への出入りができかねますのでご了承ください。
(会場周辺の飲食店にてランチタイムをお過ごしください)

【キャンセルポリシー】
いかなる理由におかれましても、決済後のご返金はできかねます。
やむを得ぬキャンセルの場合にもご返金はできかねますので、予めご了承ください。

特別招待席
スペシャル特典

  • 【登壇者との特別ランチ交流会参加権】(当日12:45-13:30)
    あしか協会理事メンバーとのランチ交流会に参加することができます。
    ざっくばらんな会話や質問を通じての交流や、名刺交換、写真撮影等も可能です。
  • ランチ無償提供(1500円相当)
  • あしか協会正会員 入会金無料(6000円相当)

    <あしか協会正会員の提供サービス>
    ・限定Facebookグループへの招待(以下のサービスはFacebookグループで提供されます)
    あしか協会理事のインタビューコンテンツ動画配信(毎月)
    ・足関連のニュースピックアップ(不定期)
    ・足関連の論文解説(不定期)
    ・あしか協会関連セミナー等の特別オファー案内(不定期)
  • あしか協会正会員 初年度年会費無料(6000円相当)
    ※通常の入会時費用12,000円(入会金+年会費)→完全無料で入会することができます
  • 【フォームソティックス・メディカル取扱認定講習会  参加費10,000円割引権
    あしか協会が推奨している矯正用インソールの導入講習会です。(毎月日曜開催)
    フォームソティックス・取扱認定講習会の詳細はこちら http://runart.jp/agency.html

  • 【登壇者との特別ランチ交流会参加権】(当日12:45-13:30)
    あしか協会理事メンバーとのランチ交流会に参加することができます。
    ざっくばらんな会話や質問を通じての交流や、名刺交換、写真撮影等も可能です。

参加チケットを
お選びください

特別招待席
【懇親会つき】

参加費15,000円
+懇親会費4000円

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特別招待席

参加費15,000円

この席で参加する

一般席
【懇親会つき】

参加費3,000円
+懇親会費4000円

この席で参加する

一般席

参加費3,000円

この席で参加する

 あしか会議2018 会場アクセス

ビジョンセンター田町 401

JR山手線・京浜東北線「田町駅(三田口)」 徒歩2分
都営浅草線・三田線「三田駅(A3出口)」 徒歩1分

わかりやすいアクセス詳細はこちら

あしか会議2018会場風景

協賛ブースも併設。
開始前・ランチタイム・終了後には、矯正用インソールの体験・ICTプロダクト・教育プログラムの詳細案内が可能です。

協賛企業・ブランド

Formthotics

世界30ヶ国で1000万人以上が愛用するニュージーランドの医療用足部矯正具(矯正用インソール)ブランド

R-body project

「日本を世界一のコンディショニング大国へ」をVisionに掲げるトレーナーカンパニー

CLIMB Factory
スポーツITカンパニー

「Atleta」「CLIMB DB」「S・O・A・Pシステム」等を開発・提供するスポーツICTソリューション・アスリートサポート企業

お問い合わせ
取材依頼はこちら

foot.assoc@runart.jp
【あしか協会事務局】担当:吉村

【運営会社】株式会社ランナート
〒152-0021
東京都目黒区東が丘2-13-8 後藤ビル2F
TEL : 03-6450-9365 
FAX : 03-6450-9375
(本件へのお電話でのお問い合わせはお受けしておりませんのでご了承ください)

後援

有限会社ウェルネススポーツ
プライムタイム株式会社
トップギアインターナショナル合同会社
株式会社ランナート

医療従事者・運動指導者
専門家のあなたへ

あしか協会代表理事 
木村誠からのメッセージ

なぜ今、「足」なのか? 
それは「足」がただの「身体の一部位」なのではなく、バイオメカニクス的に膝や腰、骨盤や脊柱、つまり全身に大きな影響を与える「総合的かつ本質的に重要な部位であり、優先的にフォーカスすべき部位」であるからに他なりません。

足や下肢の痛みや問題を解決するためという狭義の見地はもちろんのこと、それ以上に、全身の不定愁訴、総合的なウェルネス(健康)、ヘルスケア、パフォーマンスアップ、障害予防……つまり身体活動を全般的に「よりよくする」ために最重要といえるからこそ、「足」へフォーカスしているのです。

例をあげるならば、「肩」が痛い場合、「足」にアプローチすることで肩の痛みが治ることがバイオメカニクス的に起こり得ますが、「足」が痛い場合に「肩」にアプローチしても治る道理はほぼありません(あくまでも例です)。

そういった意味で、全身をホリスティック(包括的)に見据えたとき、痛みや歪みなど問題の根本原因をたどると「足」にあることが"多い"というのが、私たち「あしか協会」理事メンバーの共通見解です。

言うまでもないことですが、なんでもかんでもすべて足が根本原因であるという一元論ではありません。

ただ、医療制度としての「足科」「足病学」の存在しない日本において、最先端の高度専門医療(手術等)以外の分野においてはまだまだ「足」についての医科学的知識が未成熟であり、
日常に役立つ足についての知恵の「一般化」が進んでいないのが現状の大きな問題点である
と私たちは捉えています。

そして重力と二足歩行という前提条件により人間活動が行われている以上、
もし身体の問題解決の専門家が「足にフォーカスせずに他の部位にのみアプローチしているのなら、
それは非常にもったいないし、遠回りや"戻り"が起こる可能性は高い」
というのが私たちの結論です。

私たちは、「足」についての知見を深め共有することは、すなわち身体を使って日々生活している全てのひとへの貢献可能性を深めることができる、非常に価値の高い行動だと確信しています。

これから、東京オリンピック・パラリンピックを目前に、AI(人工知能)と人間の共存が議論され、医療やヘルスケアの在り方も短期間に激変していく新たな時代がきます。仕事や生活も一変するでしょう。

そんな時代に、貴重な人生の時間とエネルギーを費やすに値するのが「足に悩むひとをゼロに」というビジョン実現への取り組みだと、私たちは考えています。

ぜひ、私たちと一緒に、世界へ誇れる日本を創っていきましょう!


P.S.
「あしか協会」は、代表である私が一番下っ端であり一番未熟者であることが誇るべき特徴の、イノベーター集団です。

各業界において圧倒的な実績と信頼を得ているお互いの経験と能力をリスペクトしつつ、志と情熱を原動力に、それぞれの強みを活かした役割に全力を尽くす、信頼と感謝をベースとしたチームです。

「あしか会議」ではぜひその"ワクワクする空気感"も体感しにいらしてください。

難しい足科を親しみやすい"あしか"と表記した理由をきっと感じていただけることでしょう。

「役に立ったし楽しかった!本当に来てよかった!」という感想をいただけることを保証します。

あしか協会理事メンバーから
あなたへのメッセージ